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電子情報生命工学専攻カリキュラム

電子情報生命工学専攻カリキュラム

電子情報生命工学専攻 修士課程

授業科目

開講の有無については研究科にお問い合わせください

科目 単位 科目 単位
共通科目
電子情報生命工学総論    
光・電子工学
光物理工学特論 高周波工学特論
アンテナ・伝搬工学特論 量子電子工学特論
電子・光デバイス工学特論 電子材料実験学特論
レーザー応用工学特論    
計測・制御工学
制御情報工学特論 画像計測工学特論
光計測工学特論 応用システム工学特論
情報モデリング工学特論 生体計測工学特論
情報処理工学
情報数理工学特論 言語情報工学特論
知能情報工学特論 計算言語学特論
人工知能学特論 計算モデル特論
ソフトウェア工学特論 シミュレーション工学特論
生体情報工学
視覚情報工学特論 音声情報処理工学特論
聴覚情報処理工学特論 応用知識工学特論
意識情報数理特論    
ゲノム情報工学
生命工学倫理特論 ゲノム編集工学特論
生命情報工学特論 生化学特論
分子遺伝学特論 植物遺伝子工学特論
生命環境工学
生命動態工学特論 染色体工学特論
免疫工学特論 植物環境工学特論
環境・エネルギーシステム特論    
特別研究
電子情報生命工学特論ゼミナールⅠ 電子情報生命工学特論ゼミナールⅡ
電子情報生命工学特別研究Ⅰ 電子情報生命工学特別研究Ⅱ
指導計画
第1年次
  1. ガイダンスを経て、指導教授と相談のうえ履修科目を決定します。
  2. 指導教授と相談のうえ修士論文作成の準備をすすめます。
第2年次
  1. 1年次の履修状況を確認のうえ、2年次の履修指導を行ないます。
  2. 修士論文の準備と執筆計画の具体化。
  3. 修士論文の提出(1月)と審査委員会の設置。課程修了者発表(3月上旬)。
  4. 学位記授与式にて学位の授与。
修了要件

指導教授の担当する講義2単位及び必修14単位を含む合計30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文等の審査及び試験に合格することが修了要件となります。
特別研究は、異分野アドバイザー制度に基づき、「電子」「情報」「生命」の教員で構成される異分野アドバイザーの助言・研究支援を受けます。
上記要件を満たした方に、修士(工学)の学位が授与されます。



電子情報生命工学専攻 博士(後期)課程

授業科目

開講の有無については研究科にお問い合わせください

科目 単位 科目 単位
光・電子工学
応用光学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2 フォトニックデバイス特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2
計測・制御工学
光システム工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2 応用システム工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2
情報モデリング工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2    
情報処理工学
情報数理工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2 知能情報工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2
言語処理工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2    
生体情報工学
生体情報工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2 音声情報工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2
知識データ工学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2 意識情報数理特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2
生命・環境工学
免疫化学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2 合成生物学特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2
環境・エネルギーシステム特別講義Ⅰ・Ⅱ 各2    
特別研究
電子情報生命工学特殊研究    
指導計画
第1・2年次
  1. 1. ガイダンスを経て、指導教授と相談のうえ履修科目を決定します。
  2. 2. 指導教授と相談のうえ博士論文作成の準備をすすめます。
第3年次
  1. 1. 指導教授と相談のうえ博士論文作成の計画をたてます。
  2. 2. 博士論文の準備と執筆計画の具体化。
  3. 3. 博士論文の提出(12月)と審査委員会の設置。課程修了者発表(3月上旬)。
  4. 4. 学位記授与式にて学位の授与。
修了要件

指導教授の担当する講義4単位を含む講義8単位、特殊研究6単位の合計14単位以上を修得し、かつ、博士論文の審査及び試験に合格することが修了要件となります。
上記要件を満たした方に、博士(工学)の学位が授与されます。

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