学部・大学院

経済学研究科

経済学研究科

経済政策専攻 修士課程・博士(後期)課程

国際化する地域社会が求める人材を輩出するため、経済政策分野にとどまらず、経済理論・歴史・統計・環境・福祉など幅広い分野を学びます。
修士課程及び博士(後期)課程ともに、夜間開講科目の履修が可能なため、向学心旺盛な社会人が在籍しています。また、長期履修制度の導入により、履修期間は修士課程で3年、博士課程で5年まで可能です。 さらに本学開発研究所をはじめ、北海道大学・北星学園大学・札幌大学の各経済学研究科などと連携しています。

教育研究上の目的

本研究科は、経済学の理論・歴史・政策全般について精深な学識と研究能力を養い、経済社会の専門分野において必要な高度な研究能力と豊かな学識を有する人材を養成することを目的とする。
(研究科規則第3条)

 

開設年 1970(昭和45)年  経済政策専攻修士課程 開設
1995(平成7)年   経済政策専攻博士(後期)課程 開設
入学定員 経済政策専攻 修士課程      15人
経済政策専攻 博士(後期)課程   3人

 

pagetop