教育・研究

沿革と主な業績

沿革と主な業績

開発研究所の沿革
1957年 4月 開発研究所開設(初代所長を上原轍三郎学長が兼任)
1958年 2月 研究成果を「開発研究所資料」として発行(1967年に「開発論集」に統合して廃刊)
1958年 4月 共同研究(受託研究含む)を開始
1965年 3月  研究紀要「開発論集」創刊(以降、現在まで95号発刊)
1967年 6月 第1回開発特別講座開催(以降、現在まで34回開催)
1998年 2月  開発研究所 40年史発行
1998年11月 「北海道開発の視点・論点」公刊
2008年 3月  開発研究所 50年史発行
北海道科学研究費助成
1973~1974年 北海海道東部地域の開発調査研究~釧路・根室地域を中心として
1981年 産炭地域振興の基礎的諸条件に関する調査研究
1983年 産炭地域開発と住民意識の研究
1990年 生涯教育への要求と課題
文部科学省科学研究費
1982年  北海道石炭産業における石炭技術および経営管理の今日的課題と問題点
1995~1997年 ロシア極東における農村社会の変動に関する研究
2001~2002年  自然災害に伴う地域変化と復興に関する研究
~北海道・有珠山噴火地域を対象として
北海学園学術研究助成「総合研究」
1991~1994年 札幌圏内自治体のまちづくり~21世紀へのビジョン
1995~1997年 北海道開発関する総合研究
1998~2000年 21世紀北海道の将来像~グローバル化の中での地域振興と自立への戦略
2003~2005年 北海道における発展条件の創出に関する研究
~開発庁統廃合後における地域再生制作の検討
2006~2008年 人口減少下における地域の発展可能性に関する実証的総合研究
2009~2011年 分権型社会における地域自立のための政策に関する総合研究
2012~2014年 北海道の社会経済を支える高等教育に関する学際的研究
―北海学園大学が果たすべき役割―
2015~2017年 北海道における発展方向の創出に関する基礎的研究
日本私立学校振興・共催事業団学術研究振興資金助成
2001~2002年 有珠山噴火に伴う地域社会の変化とその復興後に関する総合研究
2007~2009年  北海道開発政策の転機と自治制度に関する総合的研究
~道州制と分権をめぐる緒論点~
2011~2012年 社会的排除地域の自律的・自治的再生に関する日韓共同研究
日本学術振興会・二国間交流事業共同研究/セミナー
2007年 隣接二カ国からみたロシアの国境地域(フィンランドとのセミナー)

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