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校旗・校章・コミュニケーションマーク

校旗・校章・コミュニケーションマーク

校旗・校章について

1952(昭和27)年10月13日、講堂で入魂式が厳かに行われ、北海学園大学校旗が正式に制定されました。
校旗の図柄には、色階では上位とされる紫紺を用い、中央には北辰を意味する☆を配し、きちんとして正しいこと、正しく厳かな事を意味する「方正端厳」を考慮しました。

コミュニケーションマークについて

北海学園大学のコミュニケーションマークは、「学内または学外でコミュニケーションを誘発するマーク」という位置づけで誕生しました。また、マークを構成する要素には、建学の精神や本学が位置する北海道という土地の個性が詰め込まれています。

マークのデザインは、SAPP‿RO(サッポロスマイルロゴ)やBear do(AIRDOのクマ)などを手がける札幌を拠点にしたデザイン会社「3KG」が担当し、「北海学園大学とは?」「コミュニケーションマークとは?」といった根本を見つめ直しながらデザインを進めました。

このマークには原則、使用ルールがありません。
大きさや色を変えるなど、アイディアと創造性を生かし、自由に使用してください。
皆さんとマークが積極的に関わり、コミュニケーションを通して様々な場面で活用されることで、そのときはじめて「変容し進み続ける北海学園大学」が表現されます。

規則や決まりに留まらず、このマークが北海学園大学とともに育つことを願っています。

詳細については、以下「HOKKAI-GAKUEN UNIVERSITY Communication Mark Visual Manual」をご覧ください。

HOKKAI-GAKUEN UNIVERSITY Communication Mark Visual ManualPDF

※学外の方で、このマークを使用または利用を希望される場合は、こちらのフォームからお問い合わせください。

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